大阪DOMINIONに金の雨が降る ― 2012/06/16 22:11
新日大阪大会は、棚橋がオカダへのリベンジを賭けるIWGPヘビー級選手権の大一番でした。
オカダは将来を期待していた選手でしたが、1.4東京ドームに凱旋帰国したときは、まだまだと思いました。棚橋からまさかの王座奪取したときもまだまだと思いましたが、その後、内藤、後藤と防衛を重ねるうちに急激に成長しているのが感じられました。さすがに今回は棚橋がリベンジするだろうとは思いましたが、オカダが勝てば面白いのにと思えるほどになりました。
結果はやはり棚橋が王座奪回しました。これからどんな流れになっていくのでしょうか?負けたオカダの今後にも注目です。
コメント
トラックバック
このエントリのトラックバックURL: http://twc.asablo.jp/blog/2012/06/16/6482580/tb
※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。
コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。